スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

7月25日土曜日は四谷いーぐるにGO JAZZ!!!

ジャズは越境する、
とか今さら言わないでくださいね。

越境するジャズマン=ベン・シドランの越境するジャズ・レーベル
GO JAZZ
が誕生25周年目に「復活」します。

今、ベン・シドランが世界の良識あるジャズ・ファンに呼びかけます。
7月25日土曜日は四谷いーぐるにGO JAZZ!!!

これ見てね!
  ↓
youtu.be/V6DAV65o0ak

四谷いーぐるといえば
ジャズの巨人後藤雅洋の店ですが、
ジャズの巨人だけではもちろんジャズの越境は語れません。

ロックの超人吉成伸幸
ソウルの鉄人吉岡正晴
が参戦します。

進行は行方均と坂本涼子。

7/25(15時半~)は全ジャズ・ファンいーぐるに集合!!!
そしてかつて黙殺したGO JAZZに耳を傾け、
ジャズを現在に解放しようではないか!!!

gojazz0725.jpg








スポンサーサイト

ジャズ・ピアノのロマン派栗林すみれ聴いてね!

本日21日祭日夜、栗林すみれトリオ『TOYS』の発売直前ライヴがあります。
青山ボディ・アンド・ソウルで19時開演(だったかな)
明日22日火曜20時~TokyoFM他JFN系ネット「AOR‐Jazz & Vocal Night」で特集します。
明後日23日水曜が発売日です。
20時~(だったかな)六本木ソフトウィンドで録音メンバーによる発売日ライヴがあります。

「誰にも似ていない」といわれるすみれさんのピアノにぜひ耳を傾けてみて下さい。
詩情とハートと物語があります。
ジャズ・ピアノのロマン派です。

1曲目<森と妖精>の美しいメロディーに身をゆだねていうち、
気が付くとすみれさんの世界の中にいます。
時が経つのも意識しないうち50分のCDが終わっています。

本ならリーダブル、映画ならジェットコースター型とかいいますが、
こういうCDを何て言うのでしょう。
目を閉じて心のマッサージを受けている感じです。




これが栗林すみれトリオ『TOYS』だ。可愛いね!
 ↓

TOYSTOYS
(2014/07/23)
栗林すみれトリオ Sumire Kuribayashi Trio

商品詳細を見る




「ジャズ100年の100曲」第3回と特集「ジャズ・ミーツ・ ポール・マッカートニー」

AOR‐Jazz & Vocal Night(毎週火曜日20~21時生放送)
昨日4月15日のOAリストです。

まずは今月のテーマ曲
M1 パリの4月/カウント・ベイシー楽団
April in Paris / Count Basie Orchestra

続いておなじみ
「ジャズ100年の100曲」のコーナーです。

2017年のジャズ・レコード100周年に向けて、
ジャズ・レコード最初の世紀が残した名曲/名演をコレクションしています。
リクエストもお待ちしています。
「100曲」候補のリストはJFNのAORサイト内に蓄積されて行きます。

本日は2部がポール・マッカートニー特集なので、
ルイ・アームストロング関連の4曲を候補に追加します。
(3週目で計10曲です)
What a Wonderful WorldWhat a Wonderful World
(1996/02/27)
Louis Armstrong

商品詳細を見る


なぜポール→サッチモ(ルイのニックネーム)かというと
ともにロック、ジャズという本来のジャンルを大きく踏み出し
リヴィング・ルーム的なポピュラリティの持ち主でありますが、

具体的には50年前の1964年、
ビートルズはついに全米上陸し、

抱きしめたい→シー・ラヴズ・ユー→キャント・バイ・ミー・ラヴ
の3曲で2月から5月、14週連続全米チャート1位を続けていたのですが、
15周目にこれを阻止したのがサッチモのこの曲だったのです。

M2 ハロー・ドーリー/ルイ・アームストロング
Hello, Dolly(Jerry Herman)/Louis Armstrong

続いてサッチモ初期の名演ならこの曲ですが、
これはブルースの女王ベッシー・スミスの伴奏をした
1925年の名高いヴァージョン

M3 セント・ルイス・ブルース/ベッシー・スミス~ルイ・アームストロング
St. Louis Blues (W. C. Handy) /Bessie Smith f. Louis Armstrong
AnthologyAnthology
(2010/03/15)
Bessie Smith

商品詳細を見る


M4 聖者の行進/ルイ・アームストロング 
When the Saints Go Marching in (traditional) /Louis Armstrong

これはサッチモの故郷ニューオリンズの葬儀(の帰路)に演奏された曲ですが、
今やニューオリンズのテーマ曲になりました。
1938年の初録音。

サッチモ4曲目は1968年の録音。
88年の映画『グッド・モーニング、ヴェトナム』で一気に世界的に有名になりました。
ただし日本では1983年にホンダ・シヴィックがCMに使ってこの時も小ヒット。

M5 この素晴らしき世界/ルイ・アームストロング 
What a Wonderful World (Douglass-Weiss-Thiele) / Louis Armstrong

これってジャズ?フツーのポピュラー曲では?
というご意見もあるかも知れませんが、
ジャズに生き、あるいはジャズを愛するミュージシャンが
ジャズを舞台に生み出した音楽は「ジャズ」だと思います。
ジャズを演奏スタイルだけでとらえていると、大きなものを失うと思います。

本日の2部は
「特集:JAZZ Meetsポール・マッカートニー」です。
昨年11年ぶりの素晴らしい日本公演を見せてくれましたが、
こんなにすぐ戻ってきてくれるとは。
5月17日、18日東京国立競技場他

1曲目は名盤『ア・デイ・イン・ザ・ライフ』(A&M)から。
ただし<ア・デイ~>はジョン・レノン作品なので今日はこちら。
同様にイージー・リスニング・ジャズの品格ある名演です。

M6エリナー・リグビー/ウェス・モンゴメリー 
Eleanor Rigby (Lennon-McCartney) /Wes Montgomery
ア・デイ・イン・ザ・ライフア・デイ・イン・ザ・ライフ
(2011/07/20)
ウェス・モンゴメリー

商品詳細を見る
レッツ・ラヴレッツ・ラヴ
(2013/02/20)
ペギー・リー

商品詳細を見る
 
M7 レッツ・ラヴ/ペギー・リー Let’s Love (Paul McCartney) /Peggy Lee

ペギー・リーのファンだったというポールが70年代にペギーにプレゼントした1曲。
ペギーは翌年早速録音、滞米中だったポール(とリンダ)も参加。

次はポール2012年のジャズ・アルバム『キッス・オン・ザ・ボトム』から。
ユキ・ラインハートさんによると「お尻にキッス」は「ゴマをする」という意味らしいが、
ポールはアメリカのスタンダードにゴマ擦ってるわけ?
Kisses on the Bottom -Deluxe-Kisses on the Bottom -Deluxe-
(2012/02/02)
Paul Mccartney

商品詳細を見る
White Album (Dig)White Album (Dig)
(2009/09/09)
Beatles

商品詳細を見る


続けて
ポールが1968年『ホワイト・アルバム』に録音したビートルズの<ブラックバード>
当時ポールはスタンダードの<ブラックバード>知っていたのでしょうか?
OA準備していて気付いたが、
ともにアルバム(CD)の11曲目に入っています。

M8バイ・バイ・ブラックバード/ポール・マッカートニー 
Bye Bye Blackbird (Dixon-Henderson) / Paul McCartney

M9 ブラックバード/ザ・ビートルズ 
Blackbird (Lennon-McCartney) /The Beatles

ポール~ビートルズ名曲数あれど、
最もスタンダードらしい1曲をリー・モーガンの名演で。
リーの後に出るテナーは来日中(14,15日公演)のウェイン・ショーター。

M10 イエスタデイ/リー・モーガン
Yesterday (Lennon-McCartney) /Lee Morgan
デライトフリー+4デライトフリー+4
(2007/10/24)
リー・モーガン

商品詳細を見る
 

最後は
ビートルズ最後の録音『アビー・ロード』の最後を飾り
昨年のポール・マッカートニー公演のエンディングだったあの曲。

M12 ゴールデン・スランバーズ~/ジョージ・ベンソン
Golden Slumbers-You Never Give Your Money (Lennon-McCartney) /The Beatles
Other Side of Abbey RoadOther Side of Abbey Road
(1998/03/24)
George Benson

商品詳細を見る


ただしベンソン『アビー・ロードの道の反対側』(CTI)オープニングのこのヴァージョンは、
本来の4曲メドレーの前半2曲だけですが。
4曲目<ジ・エンド>まで行ったら1曲目になりませんね。

次回は特番でお休みです。4月29日の次々回は番組1時間を通して
「ジャズ100年の100曲」リクエスト特集を予定しています。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

AOR ジャズ&ヴォーカル・ナイト第2回

4月8日火曜日20時~21時放送分です。
TFMほか全国18局ネット。
ユキ・ラインハートさんと行方均でお送りしています。

今月のテーマ 

M1 パリの4月/カウント・ベイシー楽団(1955)

Part1 ジャズ100年の100曲-2

M2 バードランド/ウェザー・リポート(1976) F3
M3 バードランドの子守歌(1954) F4
M4 チュニジアの夜/アート・ブレイキー(1954-LIVE) F5
ヘヴィー・ウェザーヘヴィー・ウェザー
(2013/10/09)
ウェザー・リポート

商品詳細を見る
バードランドの子守唄 +2バードランドの子守唄 +2
(2012/12/19)
クリス・コナー

商品詳細を見る
バードランドの夜 VOL.1バードランドの夜 VOL.1
(2013/10/23)
アート・ブレイキー

商品詳細を見る


本日はウェイン・ショーター特集なので、
まずウェインが在籍した名グループ最大のヒット曲から。ジョー・ザヴィヌル作。

バードランドは1949~65年世界のジャズ・コーナーと呼ばれたNYのクラブです。
バードランドの名はモダン・ジャズの父ターリー・パーカーのニックネーム=バードから。

M3はジョージ・シアリング作曲(1952)の同クラブのテーマ。
元々インスト曲ですが、後に詞がついたヴォーカル版が名高い。
一般にはサラ・ヴォーン(w.クリフォード・ブラウン)が人気ですが、
あえてクールなクリス・コナー版を。

M4はそのバードランドでライヴ録音された『バードランドの夜』より。
ハード・バップ(黒っぽい大衆的ジャズ)誕生の夜、として知られます。
トランペットはクリフォード・ブラウン。

本コーナーでは
ジャズ・レコード100年の2017年に向けて、
100年の100曲候補を毎週ファイリングしています。

ちなみに先週の第1回は、
ザ・キャット/ジミー・スミス(1964)
ザ・サイドワインダー/リー・モーガン(1963)
でした。

共に50年前のロック元年の1964年(ビートルズ全米上陸→世界的大ブームへ)に
大いに目立ったジャズ・ロック的なヒット曲です。
僕らビートルズ第1世代がジャズと出会った曲でした。

Part2 ウェイン・ショーター特集

M5 レスター・レフト・タウン/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ(1960)
M6 イエス・オア・ノー/ウェイン・ショーター(1964) F6
M7 オービッツ/マイルス・デイヴィス(1967)
M8 オービッツ/ウェイン・ショーター(2011-LIVE)
M9 モーニン/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ(1961-LIVE)
ザ・ビッグ・ビートザ・ビッグ・ビート
(2005/10/26)
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ

商品詳細を見る
ジュジュジュジュ
(2013/11/20)
ウェイン・ショーター

商品詳細を見る
マイルス・スマイルズマイルス・スマイルズ
(2013/10/09)
マイルス・デイビス

商品詳細を見る
ウィズアウト・ア・ネットウィズアウト・ア・ネット
(2013/02/13)
ウェイン・ショーター

商品詳細を見る
LIVE IN JAPAN 1961 ライヴインジャパン1961LIVE IN JAPAN 1961 ライヴインジャパン1961
(2011/03/09)
ART BLAKEY & THE JAZZ MESSENGERS アート・ブレイキー &ザ・ジャズ・メッセンジャーズ

商品詳細を見る


来週4月15、16日ジャズ・ウィーク・トーキョー(於渋谷オーチャード・ホール)で
来日公演があるウェイン・ショーターの特集です。

M4のブレイキー・クインテットは翌年ジャズ・メッセンジャーズ(JM)に発展します。
M5は1959~64年JMに参加したウェインがその初期に提供した名曲。
59年に亡くなった大先輩レスター・ヤングを悼む。

M6は1964~71年ウェインがブルーノートに残した数多くの名リーダー・アルバム中
『JUJU』(歌手JUJUさんの愛聴盤)の1曲。
この時代のウェインのこの1曲、ということで「100年の100曲」F7にファイルしました。

M7は1964~69年マイルス・デイヴィス・グループ在籍中
67年の『マイルス・スマイルズ』に提供した名曲。
M8は来日バンドと同メンバーによる、最新のライヴ。

ダニロ・ペレス(ピアノ)
ジョン・パティトゥッチ(ベース)
ブライアン・ブレイド(ドラムス)
を従えた同カルテットは

JM~マイルス~ウェザー・リポート
で重要な役割を果たして来たウェインが満を持して
2001年から率いる超ハイテクのアコースティック・バンドです。

M9はウェイン初来日の記録。
本格的モダンジャズ初の来日公演として知られる1964年1月のJM来日の
東京産経ホール公演をTBSラジオが収録した貴重なライヴ。

次回4月15日は
5月に日本にやって来てくれる
ポール・マッカートニーにまつわるジャズを
お届けしたいと思っています。

題して
<ジャズ・ミーツ・ポール・マッカートニー>



 

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

JFN『ジャズ100年の100曲』が始まりました!

JFN系列のオビ番組AOR内の
Jazz & Vocal Night(TFMほか全国18局ネット毎週火曜日20時~21時)が
昨日(4月1日)から始まりました。

ユキ・ラインハートさんと私(行方均)が
毎週ナマで
素晴らしいジャズとヴオーカルをお届けします。

番組は2部構成で、
第1部(20時過ぎから20分くらい)が
『ジャズ100年の100曲』です。

ジャズは19世紀終わりニューオリンズで生まれた
といわれますが、
ジャズ・レコードは1917年2月26日ニューヨークで生まれました。

オリジナル・デキシーランド・ジャズ・バンドが
マンハッタンの高層ビル12階のRCAヴィクター・スタジオで
<リヴァリー・ステイブル・ブルース>
を録音したのです。
Essential CollectionEssential Collection
(2006/06/20)
Original Dixieland Jazz Band

商品詳細を見る

3年後の2017年が100周年ですが、
この記念すべき1年に向かって
次の世紀や、これからのジャズ・ファンに伝えるべき100曲を選ぼう!

というのが私が昨年来進めている小運動で、
単発で深夜の3時間番組(ビッグ・スペシャル)などやらせていただきましたが、
それがレギュラー番組になりました!

ぜひ皆様もメールやファックスでご参加ください。

ちなみに第1回に私が選んだ3曲は、
ビートルズ第1世代のロック・ファン(私)
を60年代半ば~70年ころビックリさせたジャズです。
だからジャズ・ファンになったのですが。

<ザ・キャット>ジミー・スミスと
<ザ・サイドワインダー>リー・モーガン
The CatThe Cat
(2005/09/22)
Jimmy Smith

商品詳細を見る
ザ・サイドワインダーザ・サイドワインダー
(2013/10/23)
リー・モーガン

商品詳細を見る

思えばともに1964年の発売です。
ビートルズ全米上陸の年、
つまり日本の私たちがビートルズと出会った年です。

私が初めて自分の小遣いで買ったシングル<抱きしめたい>が2月に
日本独自のデビュー・アルバム『ミート・ザ・ビートルズ』が4月に出ています。
今年が50周年です。

まあ、
あの年に頑張っていたジャズだから
強力でないわけがありません。

もう1曲
本職はトランぺッターのチェット・ベイカーが歌う
<バット・ノット・フォー・ミー>も用意していったのですが、
喋り過ぎて時間がなくなり、プレイできませんでした。

コルトレーン<ブルー・トレイン>
という超大物他、
早くもいろいろリクエストも早くも頂いています。

これら「100年の100曲」候補は
いずれ番組サイトなどにファイル作ろうと思っています。
そして年末に第1回総選挙するとか!

2部は毎週話題のアルバムやアーティストを特集します。

第1回は先月発売の
寺井尚子の新作『ヴェリー・クール』を特集しました。
私が寺井さんのアルバム制作に関わって11年目の第11作です。

山本玲子のヴァイヴ、NATTZのパーカッションを加え、
クールなラテン・ナンバーを素材に選びました。
「情熱のヴァイオリニスト」の青く燃えるような魅力に溢れる傑作です。
ヴェリー・クールヴェリー・クール
(2014/03/19)
寺井尚子

商品詳細を見る

ここから
ブラジル産<黒いオルフェ>
キューバ産<キサス、キサス、キサス>
メキシコ産<エストレリータ>
というラテン各国の3曲プレイしました。
もう1曲は過去の名作から。
私の大好きな<ジャズ・ワルツ>です。
寺井さんの大名演です。
ジャズ・ワルツ (CD-EXTRA仕様)ジャズ・ワルツ (CD-EXTRA仕様)
(2003/12/03)
寺井尚子

商品詳細を見る


ショスタコビッチがロシアにジャズを伝えようと作った曲だそうですが、
ジャズ版は他にあるのでしょうか?
いずれにしてもこれは決定版です。

来週(4月8日)は
15日と16日に来日公演(渋谷オーチャード・ホール)がある
ウェイン・ショーターを特集します。
20フットプリンツ~オール・タイム・ベスト20フットプリンツ~オール・タイム・ベスト
(2014/03/19)
ウェイン・ショーター

商品詳細を見る


「100曲」には
さて次は何をエントリーしましょう。
ウェインも1曲は入れたいですね!






テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

プロフィール

雑木林進&ぽぽぱんち

Author:雑木林進&ぽぽぱんち
日々の旅人とその番犬たち。
1986年、ジャズ批評誌掲載の「50年代はなぜエライ」「『ジャズ大名』におけるジャズ・フェスティバルの生成」などでスルドくデビュー。2010年より、同誌に編集部新着本全紹介「ジャズは手に取って読め!」連載開始。新ジャズ雑誌「ジャズジャパン」創刊号(2010年8月)より、古今東西ジャズ本紹介「ジャズは本棚に在り」連載開始。
aka 行方均(レコード制作者)
最近の一句;
本積んで/読み齧る人/齧る犬
墨東の/タワーひとりで/たけくらべ

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
日めくりカレンダー 水玉
くろねこ時計
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策
FC2アフィリエイト
予約宿名人
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
FC2アフィリエイト
国内格安航空券サイトe航空券.com
FC2アフィリエイト
英会話スクールWILL Square
FC2アフィリエイト
父の日・ギフト・花束・母の日
FC2アフィリエイト
ブログ
FC2カウンター
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。