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『オン・ザ・ロード』が映画になった!っていまさらいってもいいですか

なんとコッポラ制作、
ウォルター・サレス監督で映画化されたではないか
ジャック・ケルアックの『オン・ザ・ロード』

On-The-Road-Movie-Poster.jpg

いまさらのハナシなのかもしれませんが、
僕は昨夜インディペンデントの映画公開者Nさんから聞いたのだ。

Nさんとは今、
アラン・パーカーのピンク・フロイド映画『ザ・ウォール』を
20年ぶりに何かしようと思っているのだ。
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ウォルター・サレスは
もう7~8年前!の『モーターサイクル・ダイアリーズ』の監督で、
若きチェ・ゲバラが路上を旅する実にオン・ザ・ロードの映画でした。
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ガエル・ガルシア・ベルナル、ロドリゴ・デ・ラ・セルナ 他

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似てないかオン・ザ・ロードの文庫↓
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ちょっとはまり過ぎかもウォルター・サレス。
カンヌにも出品されたようだが。

Nさんはいかにも路上(旅の途中という意味)の雰囲気な方で、
ものすごく公開したがっているが
「高いよねー、ムリだよねー」といっていたぞ。
「来年はケルアック生誕90年なんだよねー」

だったら同時に
『地下街の人々』(The Subterraneans)公開してくださいね、とお願いしました。
ラナルド・マクドウォールというよう知らん監督のMGM映画だ。
音楽はジェリー・マリガン~カーメン・マクレエ~アンドレ・プレヴィン(のはず)
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ところでコッポラ~サレスの『オン・ザ・ロード』は
正しくジョージ・シアリングの音楽を使っているのだろうか。

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テーマ : 映画関連ネタ
ジャンル : 映画

週刊ポスト「エロ怪人列伝」中の本木荘二郎

『七人の侍』他黒澤明作品の元プロデューサー、
本木荘二郎のピンク映画時代の記事が載っているという
 
週刊ポスト7月23日号130~133ページ
山藤章一郎と取材班『現場の磁力』186回
北新宿「エロ怪人列伝」飛び飛び連載①本木荘二郎

を読むことができました。
赤坂図書館で借りたのだ。
ポストは半年分保存するのだそうだ。
よかったよかった。

男優久保新二によると、
男優関多加志の留守がち部屋(大久保駅近くの第二淀橋荘というモルタルアパート)
に好意で住まわせてもらっていて、、
そこで一人息絶えた。62歳。

押し入れから出てきた遺品が
ヴェネチア国際映画祭(『羅生門』が受賞)の金獅子レプリカほか、
『白痴』『生きものの記録』など黒澤映画の手書き脚本。

久保は本木を「爺さん」と呼んでパンなど恵んでいたら、
「映画青年上がりの山本晋也」に
「このお方を誰だか知ってんのか」といわれて「たまげた」らしい。

たこ八郎に紹介されて配給会社に話をつないだらしい団鬼六は、
本木が手抜きで制作費を浮かして土下座したことや、
やくざ風の付け馬を連れて借金に来たこともあったと語っています。

ピンク映画の監督料はそれなりのようで、
当時の本木の「安上がり」な生活を知る仲間たちは、
なぜカネに困っていたのか、誰もわからない。

「黒澤と別れて独立プロを経営した4年間の借金に追われていたという説がある。
内実はよく分からない」

黒澤との最後の作品『蜘蛛巣城』が1957年で、
本木最初のピンク映画『肉体自由貿易』(岸本恵一名義)が1962年だから、
この間が独立プロ時代ですが、
どんな活動をしていたのか、記事中にはありません。

『大系黒澤明』第2巻(講談社2009)には、
編者・浜野保樹の巻末解説中に「本木荘二郎」の一項がありますが、
ここにも独立プロ時代の記述はありません。

本木と黒澤の別離についてはこう書かれています。
「黒澤自身が後に身内に語っていたところによると、
(金銭トラブルの)事情説明に来た本木は
『今後絶対に黒澤の名前を使って仕事はしない』と誓い、
その約束は本木の死まで守られた」

続けて
「たった一つの例外が、東宝争議に関する映画雑誌のインタビューである」
とありますが、

同書はそのインタビュー
『映画芸術』1976年4・5月号「東宝映画戦中から戦後へ・若き黒澤明の周辺」
を抄録してもいます。

本木は4年先輩の黒澤を、
最初は黒澤さん、次第に黒澤くんと呼び、
往時の二人の二人三脚ぶりを衒いなく語っています。

後の「天下の名匠」Kくんと、
「男心を先天的に誘うのがうまい」D子に、
「最初じゃないんだけど(自分のアパートの)部屋を使わしたんです」
なんて発言まで飛び出します。

再び週刊ポストに戻りますと、
『肉体自由貿易』について、
「ピンク映画を精力的に評論している鈴木義昭さん」はこう解説します。

「ストーリー性を加えたエロ映画など、それまでなかったのです。
のちのピンク映画の始まりとなりました。第2作は左京未知子主演『不貞母娘』。
以後、200本ものピンク映画を監督しました」

他にポストの記事中にある作品タイトルは
『狂い責め』
『発情女乱れ斬り』
『色好み三度笠』
『悶絶トルコ娘』
『女極道狂い咲き』
『穴に賭ける』
『魅力ある悪女』








テーマ : 日本映画
ジャンル : 映画

消滅した名パートナー本木荘二郎と黒澤明の関係を暴くムカシ買った本『虹の橋』を再読する

先日。
黒澤明『七人の侍』を久々に劇場で観ましたが、
(京橋フィルムセンターですが)

タイトル直後のスタッフ・クレジットの最初に

制作:本木荘二郎

の名が単独で燦然とスクリーンに躍った時、
20数年前、通りすがりに新刊で買った1冊の奇書を思い出しました。

藤川黎一著『虹の橋~黒澤明と本木荘二郎』(虹プロモーション/田畑書店1984)

IMG_convert_20101121002323.jpg

本木荘二郎は1947年から10年間の黒澤明作品(以下)
のプロデューサーを務めます。

『素晴らしき日曜日』(1947東宝)
『酔いどれ天使』(1948東宝)
『静かなる決闘』(1949大映)
『野良犬』(1949東宝)
『醜聞』(1950松竹)
『羅生門』(1950大映)
『白痴』(1951松竹)
『生きる』(1952東宝)
『七人の侍』(1954東宝)
『生き物の記録』(1955東宝)
『蜘蛛巣城』(1957東宝)
『どん底』(1957東宝)

そして何らかの金銭的な問題を起こし、
『どん底』制作中に東宝との契約を解除されます。

その後は黒澤明と絶縁し、
200本余のピンク映画を撮りまくり、
1977年、新宿成子坂のアパートで孤独死。
享年62歳。

いったい何があったのか?

本書を奇書と記憶していたのは、
そうした題材以上に、多分本書の持つ特異な空気感によるものです。

事実を調査し、関係者の取材を重ね、実名を次々登場させながらも
本書は私小説風の構成になっています。

主人公風祭啓三は海外留学した知人女性の留守宅に住み、
ちり紙交換で日銭を稼ぎ、サラ金から借金し、
小説を書いたこともあるようですが、
いまは本木荘二郎の真実を追求する毎日を過ごしています。

そんな平凡ならざる日常の
憤懣と諦観を行き来する主人公=筆者の想念が、
独善的な文体と相俟って、
人間関係の滓のようにページの各所にまとわりついている。

今回再読して思ったのは、
この話はこんな特異な小説空間の中でのみ
語られるべきものかも、ということです。

終わり近く、
谷口千吉のこんな「証言」があります。

「(使い込みや文書偽造が露見して)東宝とのプロデューサー契約は解除された。
黒澤と本木とぼくの三人で善後策を話し合った。
本木いわく『生涯二度と姿を見せない』。
黒澤いわく『おまえはあの世に行ったものと思っている』。
後のことは黒澤にじかに聞いてほしい。とにかく、逢うことだ。
逢えよ、逢うべきだ。本木のためにも絶対逢えよ」

そしてラスト・シーン、
主人公は黒澤明と対面し、ある「伝言」を伝えます。

ともあれ、
黒澤~本木という大コンビに後年起こったことは、
谷口の証言中にある二人の約束のままのことです。

しかし、
本木の凋落や貧窮に関わらず、
なぜ約束はここまで強く守られなければならなかったのか?

元の仕事場から救いの手は一切なかったのか?

追放は「黒澤下ろし」の動きに巻き込まれたのか?

黒澤という巨大過ぎた存在の、負の引力圏に放置され抹殺されたのか。

そのあたりは作者のいう、
小説は真実を暴く、という範疇に属するものかもしれません。

腰巻にはこんな推薦文が並んでいます。

・一発の銃弾黒澤明のハートを射抜く。さいとうたかお(劇画家)
・これはね、黒澤くんの『羅生門』を越えたよ。永田雅一(大映元社長)
・ミステリー小説、青春小説、実録小説をのみこんだ、
 敗者復活の人間文学……面白い。中村八朗(作家)
・陽の当らない場所から本木荘二郎を引っ張り出してやって下さい。菊島隆三(シナリオライター)
・映画に殉じておのれを消滅させた、ひとつの存在の名誉回復に、
 文学的手段が選ばれたことが惜しまれてならない。蓮實重彦(東大助教授)
・異常な執念、黒澤明のおとこをあばく。団鬼六(作家)

永田雅一のは、
本書中の証言はすべて『羅生門』の原作以上に『藪の中』、
ということでしょう。

蓮見重彦の真意は測りかねますが、
より批評的なスタンスで、
黒澤作品における本木荘二郎の位置が語られることもあってよい気がします。


ネットを検索したら、
『噂の真相』1983年11月号に特集記事が載っているのを見つけました。

『黒澤明の影武者・本木荘二郎を描いた新刊本の舞台裏』
(石村義一の署名原稿)

何と電子書店パピレスというところで買えるではないか。
すぐにゲット。
実に便利な世の中。
11ページ350円は高いが安い。

(どーでもいいが、掲載号は84年11月号または12月号の間違いではないか。
『虹の橋』の奥付にある発行日は1984年10月21日)

文中、著者のこんなコメントがあります。

「書き上げた原稿を持って出版社を回りましたよ。
文芸春秋の社長上林吾郎の知遇を得ましてね、
『本にする、その前に文学界に連載してみたらどうか』
と言われましてね、とてもうれしかったんですがね、
ひとつだけ条件が付いたんです。
つまり、実名を仮名にしろといったようなことです。
断りました」

つまり、
『虹の橋』は小説ですが、
仮名を拒否する種類の小説であるということでしょう。

特集記事の最後はこう結ばれています。

「ともあれ、若手の無名のライターがサラ金をだましてまで
取材費を手にして、精力的に映画界の謎をテーマに動きまわった
という実績だけは十分に読み取れる本である」


サイトはさらに、
『週刊ポスト』今年の7/23号に
本木荘二郎伝が載ったらしいことまで教えてくれました。

これも絶対読んでみないとね。
パピレスには売ってなかったけど。

テーマ : 日本映画
ジャンル : 映画

『ウシジマくん』まとめ読みと何度目かの『七人の侍』

キョンは年中発情していて
しかも警戒心が強いからものすごく繁殖するのだそうです。
何て正しい生物なんだキョン。

女子バレーはいい線行きましたが、
世界一ブラジルの心胆を寒からしめるにとどまりました。
APECの外交もフルセットくらい頑張ってくださいね。

昨夜は遅くまで
『闇金ウシジマくん』をまとめ読みしてしまったのですが、
今朝はなぜか休日早起きしたので京橋フィルムセンターの
『七人の侍』を見に出かけてきました。

闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)闇金ウシジマくん 1 (ビッグコミックス)
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真鍋 昌平

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ウシジマくんは救いのない話ですが、
同時にありそうな話だから怖いというか。

例えば確立1/2くらいの判断ミスと不運が10回連続すると
こんなことになってしまうのかもなあ、
と思わせたりするところがあります。

1/2の10乗→1/1024
1000にひとつは意外に高いではないか。

たまにウシジマくんが善人に思えたりするのも困る。
ストックホルム症候群の一種というのか。


『七人の侍』は15時からなので
特に早起きの必要はないのですが、

以前フィルムセンターに成瀬巳喜男『浮雲』を見に行ったら
30分前で入れなかったので、

『七人の侍』なら『浮雲』の三倍は人が集まろうから、
90分前の13時半には行かなくてはと思っていたわけです。
それでも早起きでもないか。

90分前のフィルムセンターはすでに長い列になっていましたが、
すぐにも札止めというほどではありませんでした。

買いっぱなしだった
四方田犬彦『「七人の侍」と現代』(岩波新書2010)

『七人の侍』と現代――黒澤明 再考 (岩波新書)『七人の侍』と現代――黒澤明 再考 (岩波新書)
(2010/06/19)
四方田 犬彦

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を持っていってパラパラめくっていたので90分も苦になりませんでした。
『七人の侍』の現代的位置や出自と構造などを考察した充実の新書です。
ぜんぶ読んだわけじゃないけど。

『七人の侍』はもちろん今回が初めてではありませんが、
とにかく前半のリクルート部分が何のギモンもなく面白い。

いかに七人の個性ある侍がそれぞれ百姓に雇われるか。

百姓と侍の関係の矛盾も、
菊千代という半侍の存在が解決します。

しかし後半の合戦部分になると、
ギモン付きで面白いというか、いまいち感情移入しかねるというか。

というのも、
戦いの敵である野武士がそれほど敵に思えんというか。
おいおいそんな闇雲にやっつけちゃうのかよというか。

野武士と呼ぼうが野伏せと呼ぼうが、
元来侍や百姓だったと思うし。
七人の侍だって一歩間違えれば野武士候補の浪人なわけだし。

単なる悪者退治と理解するには
前半から背後に大きな社会がちらつき過ぎるわけです。

こ―いうのは平和ボケな見方でしょうか。
四方田本には世界の戦火の国にとっての『七人の侍』の「必要」が書かれていますが。
つまり敵が恒常的に周囲を囲む国の人たちの。

映画内的には野武士は悪者=完全無欠の敵に仕立て上げられていて、
(あたかも物語を持続するためだけに)無策な攻撃を繰り返します。

これが台風かなんかだったらわかりやすかったのにね!
すると侍はあまり役に立たんが。

もともと百姓が侍を雇うというところから発想された映画のようで、
何のために雇うのかといえば侍並みに強い戦士と戦わせるためでしょうが、
雇われた側だけが高潔であるというウソがつき切れていない感じ。
というか、そのウソはこのハナシの構造上結局つききれないのでは。

でもやっぱりおもしろいよ!

フィルムセンターのロビーに翻る七人の侍+百姓軍の旗
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テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

大岡昇平のモデル小説が原作、川島雄三監督の『花影』こそ映画女優池内淳子さんの代表作に間違いないが、しかし

池内淳子さんの訃報を知って、

やっぱり『寅次郎恋歌』(1971)が映画の代表作なのだろうか。

と書いたところ(9/30)邦画通の友人から

「それはやはり『花影』でなければまずいんではないの」

と指摘されました。

池内さんは花の盛りを新東宝でいじめられて過ごして、
ぼくにはあまり映画女優のイメージがないので深く考えずに書いたのですが、

川島雄三監督池内淳子主演『花影』(東京映画1961)

というのが存在するわけで、
ならば見たことないけどこれが代表作に違いない。

若尾文子さんだって
『女は二度生れる』(大映東京1961)とか『しとやかな獣』(同1962)とか
川島作品が別格にいいもんね。

『花影』は大岡昇平のモデル小説で、
ヒロイン足立葉子は坂本睦子さん(1915~58)という銀座のホステスがモデルです。

直木三十五、坂口安吾、中原中也、菊池寛、小林秀雄、川上徹太郎、大岡昇平
と連なり青山二郎も絡むという昭和文壇的遍歴を生き、
最後は自死を選んだ女性の魔性と哀しみを池内淳子はどー演じているのか。

テレビのホームドラマ出演時とは違ってよほど色っぽいに違いない。

ビデオは出ていないみたいだし、
どこか早く上映してくださいね!

テーマ : 俳優・女優
ジャンル : 映画

プロフィール

雑木林進&ぽぽぱんち

Author:雑木林進&ぽぽぱんち
日々の旅人とその番犬たち。
1986年、ジャズ批評誌掲載の「50年代はなぜエライ」「『ジャズ大名』におけるジャズ・フェスティバルの生成」などでスルドくデビュー。2010年より、同誌に編集部新着本全紹介「ジャズは手に取って読め!」連載開始。新ジャズ雑誌「ジャズジャパン」創刊号(2010年8月)より、古今東西ジャズ本紹介「ジャズは本棚に在り」連載開始。
aka 行方均(レコード制作者)
最近の一句;
本積んで/読み齧る人/齧る犬
墨東の/タワーひとりで/たけくらべ

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