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ブルーノートの生まれるところ

銀河系の彼方では毎日星が生まれているわけですが(多分)、
ブルーノートもこうして生まれているのだ。
プレス最中

過去形ではありません。
タキオンが光速より速いことがわかったので、
今や過去も現在もごっちゃになってしまったのだ。
というわけではない。

ブルーノートはこうして今日も生まれています。
ちなみにこれはオリジナル盤のまんまの『ブルー・トレイン』
BLP1577.jpg

し、しかも、こんなにいっぱい。
でもないよ。
かなり貴重品なのだ。
プレスホヤホヤ

ちなみにどこで生まれているのか、
は内緒ですが、

ヒント1.この写真を撮って送ってくれたのは塙耕記さんです。
ヒント2.塙さんはディスクユニオンのレコード制作者です。
ヒント3.塙さんは今日本にはいません。

というわけで、
いずれ謎の解ける日(多分10月19日)を待て!
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

つい最近のサグラダ・ファミリア教会とバタシー発電所

イビサ島(というスペイン領の島が地中海にあるのだ)の
デヴィッド・ゲッタ(という世界的DJ)がいるのだ)を
見てきたというか、聴いてきたというか、体験してきましたが、

往路、乗り換えでバルセロナに一泊した朝、
最近はどーなっておるのかと思って
ガウディのサグラダ・ファミリア教会をたずねました。

すると何と、この数年の間にめちゃくちゃ育っているではないか。Bar2.jpg
Bar4.jpg
Bar4.jpg
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Bar7.jpg

こ、これはもしかして巨大な中央塔の建築が始まっているのではないか。
Bar8.jpg
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確かここの博物館で見たガウディの原案によると、
サグラダ・ファミリアは8本の尖塔が中央塔を囲むことによって完成する。
しかも200メートルを越える太く巨大な中央塔の頂点には地中海を照らすライトが煌々と輝く。

つまりサクラダ・ファミリアは周辺から建築がはじまり、
今ようやく中央部に手がつけられ始めたのだ(と思う)。

色々確かめたかったけれど、
イビサ便まで時間がなくて博物館もあきらめる。

(以下、イビサ島の晴天の数日間経過)
ibiza.jpg
ibiza3.jpg
ibiza4.jpg
ibiza8.jpg
(デヴィッド・ゲッタよかったよかったという話はまた今度)


帰路はロンドン経由。
夜の東京便を待つ午後の時間、
ロンドンの仲間に例のレストランに連れて行ってもらう。

例のレストランとは、
確か3月に連れてきてもらった時、
テラスからピンク・フロイド『アニマルズ』のバタシー発電所を発見して
やややと驚いたあのケンジントンの「Babylon at the Roof Garedens」のことだ。
オーナーは元ヴァージン・レコード社長のリチャード・ブランソン氏だそうだ。
眺めもいいが、フレンチ系の料理もおいしいよ!

これが『アニマルズ』だ。
アニマルズアニマルズ
(2011/09/28)
ピンク・フロイド

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前回はケータイしか持っていなかったが、
今回はキャノンの高倍率デジカメがあるのでしっかりと撮る。
でもまあ、こんな程度ですが。
PF1.jpg

やや引き。
PF2.jpg

9月26日にはリマスター盤の発売を記念して、
また豚がこの空を飛ぶ。

車で20分ほどのところらしいから往復するつもりでしたが、
ワインを飲みデザートまで食べているうちに
これも時間切れであきらめる。
19時35分発のANAで東京へ。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

ブルーノートの姉妹レーベル「サムシンエルス」の名演について

歌手の夢を見た。
歌手はサイモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」を歌っていました。

歌手の名前はジョージ・アダムス。
本来サックス奏者で歌手ではありません。

それにジョージなら亡くなったはずだ。
そう訝る夢の中の僕に、誰かがこう教えてくれます。

実は楽器が吹けなくなっただけなんだ。
だから今はこうして歌っている。

こんな夢を見たのは、
昨夜クラブDJの大塚広子さんとサムシンエルス(SOMETHIN'ELSE)の話をしたからです。

サムシンエルスはブルーノートの姉妹レーベルで1988年東京に設立しました。
ジョージの「明日に架ける橋」は、その4作目(TOCJ5504)『ナイチンゲール』冒頭の一曲です。
NightingaleNightingale
(1990/10/25)
George Adams

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『ナイチンゲール』はジョージに歌うようにサックスを吹いてもらった現代のゴスペル集で、
実際に歌ってはいません。
「明日に架ける橋」を歌うことはその後もありませんでしたが、
収録曲の「この素晴らしい世界」は、最晩年のマウント・フジ(ジャズ祭)のステージなどで
必ずといっていいほどシブーく歌っていたものです。

という思い出話を某居酒屋(どど)で大塚さんにしたわけですが、
その大塚さんは今サムシンエルスのDJミックスを選曲中なのだ。

トリオ・レコードDJミックスに続く!
THE PIECE OF TRIO RECORDS mixed by hiroko otsukaTHE PIECE OF TRIO RECORDS mixed by hiroko otsuka
(2010/09/15)
大塚広子、加古隆 他

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この日は
ミュージックバード「プロファウンドリー・ブルー」クラブ・ジャズ特集のゲストに
大塚さんをお招きしたのですが、
そこで大塚さんはサムシンエルスの以下の2曲を特におススメしてくれました。

1.ラルフ・ピーターソン『V』中の「エネミー・ウィズィン」
VV
(1990/10/25)
Ralph Peterson

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2.大西順子ジャズ・ワークショップ『パンドラ』中の「アス・スリー」
パンドラ ~ ジャズ・ワークショップ・プレゼンツパンドラ ~ ジャズ・ワークショップ・プレゼンツ
(1998/03/25)
オムニバス

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たった2曲なのになんちうベストな名選曲であることか。
サムシンエルス約160作もちろん他にも名演名曲多数ありますが、
この2曲はいわばその幅の両端にあります。
片や新曲、片やカバー。片やNY、片や東京という風に。

思い出というか、エピソードもそれぞれで、
前者はレーベルの第1回録音です。

なのにというか、ビギナーズラックというか、
スイングジャーナル誌年間ジャズディスク大賞の最高賞(金賞)と録音賞を手にし、
米国ではブルーノートが発売してNYタイムスの年間ベストにも選ばれた。

後者は大西順子さんと仲間のミュージシャンの方々に順繰りに集まっていただいて、
年末の2日間(3日だったかな?)スタジオに缶詰めになって録った。
立派なトラックばかりで優先順位をつけられなくなって、
最後はCD3枚組189分をエイヤッと発売した。
当時はよく売れましたが、今や結構レアなのかも。

「アス・スリー」は
大西順子(ピアノ)~米木康志(ベース)~日野元彦(ドラムス)のトリオの録音で、
プレイバックを聴いていた番組ディレクターの岩崎さんが
「これはホレス・パーランの(オリジナル録音)よりいいね!」と叫んだ。

演奏者のパーランへの憧れに加えて
その後30数年のジャズの技術進歩や思想の進化が付与されているのだから、
ある意味それはその通り。

信頼するトコさんと米木さんの送るビートにのって、
順子の演奏の向かうところ敵なし、揺らぎなしという大快演だ。

『V』の「エネミー~」もいいよ!
ラルフは本当に音楽的(つまりメロディックな)名ドラマーだ。
思えばサムシンエルス設立の発端は
「ラルフ(元OTB)のリーダー・アルバムを作りたかったから」だったのだ。

僕は3曲目に『パンドラ』冒頭の
岡淳(サックス)~大西順子カルテット「パパイヤの味」を自分でリクエストして、
久々にそのレイジーなグル―ヴを楽しんだ。
なんたって3枚組189分のイントロに選んだのだから、当然の名曲だ。
ちなみにラストの一曲はそのりプライズで「再びパパイヤの味」だったことも思い出した。


番組収録後、
つまりそういう気分の延長で大塚さんとサムシンエルスの話していたわけです。
サムシンエルスには今改めて聴き直したい曲がいっぱいあるな、
という幸せをほろ酔いつつ実感したいい晩でありました。


テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

南青山に突然出現したジャズ・ストリートについて

南青山ブルーノート東京のレストラン「アディングブルー」で打ち合わせの後、
別件で久々に南青山「ボディ&ソウル」に向かいました。

骨董通り突き当りの三差路から迂回して向かおうとしたら、
なんと三差路が交差点になってボディ方面に道が開けているではないか。

フシギに思いながらそちらに進むと
ちゃんとボディがあるべきところにある。

110906_211202 (2)

ボディまん前からブルーノート東京(ずっと奥右側)方面を望む。
手前左下の光源がボディのディスプレイなのですが。

「何と52番街=52丁目(1940~50年代NYのジャズ・ストリート)のようではないか」
と京子ママと話す。
近所の2軒がひとつの道でつながっただけではあるけれど、
こんなものめったにつながらないと思う。

サックス鈴木央紹さんのカルテットでドラム原大力さんと再会。
20年来のムカシ話など少々。

ピアノの若井優也さんは名前の通り20代前半で若い。
先日アルフィーで聴いたピアノ宮川純さんも同年輩だった。

間もなくデビューのギター井上銘さんといい、
ジャズが今なぜか若い。

原さんのワークショップにも若者が以前より集まっているのだそうだ。
この道もジャズ若き日の52丁目みたいに育つとよいですね!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

寺井尚子さんの東京JAZZ『リベルタンゴ・イン・トーキョー』その他その他

昨日は有楽町国際フォーラムの東京JAZZに行ってきました。
ということは長かった(はずの)夏ももうじき終わりではないか。
東京ジャズが夏の終わりの風物詩になって早10年になります。

夏の真ん中以来3週間ぶりの更新ですが、
Wiiフィット(というニンテンドーの健康管理ゲームがあるのだ)なら
「お久しぶりですね。何をやってたのですか?」
とかおこられそうだ。

で何をやっていたのかというと、
まずWiiフィットをやっていたのだ。
ジムも行かなくなってしまったし、久々に再開したのだ。
深夜に1日30分。
で、シャワー浴びて寝てしまうから汗はかくけどブログを書かない。
アタマより肉体を使う日々だ。
つーほど立派ではないが、いつに間にか新版WiiフィットPLUSに進化していてさらに楽しいよ!
Wiiフィット プラス (バランスWiiボードセット)Wiiフィット プラス (バランスWiiボードセット)
(2009/10/01)
Nintendo Wii

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それから「夏のうちに沖縄に行かんといかん」といわれていたので、
あわただしく那覇まで方違え(かたがえ)に行って来ました。

泊(とまり)港を見下ろすホテルに2泊して船で35分の渡嘉敷島日帰り。
IMG_1117.jpg


阿波連ビーチの天気はよかったが台風11号のせいで波高く、
海水の透明度限りなくゼロ。
シュノーケルくわえて偵察するも魚との出会いもゼロ。
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ただしホテルに薦められていった近所の居酒屋「ちぬまん」で
ガチュンという地魚と出会う。
アジの一種で脂気がないが、この地で食べるととても旨い。
IMG_1103.jpg


泡盛も沖縄で飲むとやたら旨いが、
「ちぬまん」には何10種類も揃っていてしかも安い(ほとんど1合500円)。
今回は結局二晩通って近隣久米島の久米仙ばかり飲んだ。

旨いぞ久米仙。
「ちぬまん」は沖縄産はもちろんだが、全国の新鮮な魚介肉野菜も揃っていてとてもよい。
サービスもいいよ!県内数店のチェーンだそうですが。

翌日は首里城裏の金城町石畳道という石の果てしない坂道を下る。
いつの間にこんなに上っていたのか、
というくらいひたすらに人気のない方へ下っていくので少々不安になる。
IMG_1164.jpg



その前の週の16日、
リバーサイドの古庄紳二郎さんのジャズ喫茶が神保町に開店した。
ディスクユニオンの巨大ジャズ店舗ジャズ・トーキョーで買い物して外に出、
そのまま坂道の傾斜に右重心で体を預けていると着いてしまう辺りにある。
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古庄さんはそのムカシは稲毛のキャンディ(今もある)の主だったから
ブルーノートの古庄さんだったのだと思うが
(ブルーノート盤リー・モーガン『キャンディ』のオリジナルが飾ってあった。今も飾ってあるらしい)
その後宗旨変えしてリバーサイドを大研究し、リバーサイドの古庄さんになった。
大著「Riverside Jazz Record」はお店でも著者直々に売ってもらえると思う。

店名「GURAUERS」は、リバーサイドの創立者のひとりビル・グロウアーのことだ。

開店前の夕刻、
ディスク・ユニオンの菊田さん、塙さんと一緒に
ブルーノートのプレミアム復刻LPの届いたばかりの白盤テスト・プレスを持ち込んで
古庄さんのマッキン+JBLで最初の試聴をさせていただく。

第一回発売5作品中の2作品で、ともにモノラル重量LP。
ジョン・コルトレーン『ブルー・トレイン』
ハービー・ハンコック『処女航海』
Blue Train (アナログ盤/BLUENOTE プレミアム復刻シリーズ)Blue Train (アナログ盤/BLUENOTE プレミアム復刻シリーズ)
(2011/10/19)
カーティス・フラー(tb)、ケニー・ドリュー(p) 他

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おお、なんという自然な音圧、しかもなんと歪のない。

かくてこれも持ち込んだ芋焼酎の一升瓶を開け、
18時からの開店パーティに幸せな気分で居座る。

この夜は都内各所(つまり高田馬場と吉祥寺)の名ジャズ喫茶の名オヤジたちもお祝いに集まり、
やがて不在の名オヤジの店(つまり四谷)に来ないなら繰り出そうということになった。
久々の再会を記録した四谷の深夜の濃厚かつスペシャルな盛り上がりについては、
僕は不幸にも?細部の記憶がない。

その翌々日、四谷の名オヤジであるところのいーぐる後藤雅洋さんと
ミュージックバード「プロファウンドリー・ブルー」のための
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズのベスト5曲を選ぶ。
面白い番組になったと思う。


さて、本来の東京JAZZの話ですが、
いちばんの目的はヴァイオリンの寺井尚子さんです。

寺井さんに
アコーディオンのリシャール・ガリアーノ
10本のストリングスのオーケストラ・カメラータ・ドゥカーレ
が加わる日仏伊三国合作のジャズ・タンゴ(っていうのか?)のステージです。

↓開演前の集合写真を撮るオフィス寺井の永田社長(左)と藤本カメラマン(右の影)
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14時過ぎスタートで曲目は以下の通り:

1.オパール組曲
2.メロディセリ(アコーディオンとデュオ)
3.フ・リール
4.鮫
5.忘却
6.リベルタンゴ
7.マルゴーのワルツ(デュオ)
8.ラ・クンパルシータ

ガリアーノ作の3部の組曲1でハードボイルドに始まり、
4~6のピアソラからアンコールの8まで、
音が華やかに舞うような50分でした。

夕方、評論家の小川隆夫さんとすれ違って、
「よかったねー。録音したらいいのに」
といわれましたが、
実は場内PAと別ラインでCD用に録音していたのだ。
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東京JAZZ10周年の記念作品として年内発表予定。
本作はまた、
本ステージの実現に尽力した東京ジャズの八島敦子プロデューサーの作品でもあります。

夜はクラブ系クオシモードの後、
鍛冶橋通りを挟んでフォーラム向かいのコットンクラブで
ポーランドの歌姫アガ・ザりアン(本日東京ジャズ出演)と初対面。
バックバンド(ギター入りのカルテット)ともども、
発展著しいポーランド・ジャズ界の実力を納得させる本格派のステージでした。
ルッキング・ウォーキング・ビーイングルッキング・ウォーキング・ビーイング
(2011/07/20)
アガ・ザリヤン

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さらにその後、ジャズと有楽町を離れて六本木のクラブAライフへ。
毎週土曜(23時オープン)はイビサの帝王デヴィッド・ゲッタの夜なのだ。
ナッシング・バット・ザ・ビート -スペシャル・エディション-ナッシング・バット・ザ・ビート -スペシャル・エディション-
(2011/08/31)
デヴィッド・ゲッタ

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vcm_s_kf_repr_832x624.jpg


地中海のスペイン領の島イビサといえば世界のDJ 憧れのクラブ・アイランドで、
ゲッタは名門クラブ「パシャ」に毎週最大のお客を集め、
この数年来イビサの夜に君臨する。

昨年イビサのビーチにも進出したAライフのNプロデューサーによると
「イビサは今やゲッタの島というくらい」なのだそうだ。

そのイビサに再来週行くことになっています。
すぐ隣のマヨルカ島は一昨年知人を訪ねたけれど、
ショパンとジョルジュ・サンドが隠棲したその島とは
島ごと若いパーティ会場のようなイビサはずいぶん雰囲気が違うらしい。

渡嘉敷島に続く今年2つ目の「初めての島」になりますが、
10月にさらにまだエーゲ海の島々の予定がある。






テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

プロフィール

雑木林進&ぽぽぱんち

Author:雑木林進&ぽぽぱんち
日々の旅人とその番犬たち。
1986年、ジャズ批評誌掲載の「50年代はなぜエライ」「『ジャズ大名』におけるジャズ・フェスティバルの生成」などでスルドくデビュー。2010年より、同誌に編集部新着本全紹介「ジャズは手に取って読め!」連載開始。新ジャズ雑誌「ジャズジャパン」創刊号(2010年8月)より、古今東西ジャズ本紹介「ジャズは本棚に在り」連載開始。
aka 行方均(レコード制作者)
最近の一句;
本積んで/読み齧る人/齧る犬
墨東の/タワーひとりで/たけくらべ

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